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同情でつなぎとめるのではなく、新鮮な印象を与える


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こんばんは、復縁アドバイザーの福島です。

元恋人にこちらを見てもらいたい、関心を持って欲しい。

あなたもそんな思いで一杯だと思います。

ただ時々、それでは逆効果になるのではないかな、
と感じることもあります。

それは「同情」を引くこと。

元恋人にも情があります。

ですからあなたの辛い姿を見るのは忍びないでしょう。

だからこそ別れても、最初はマメに連絡に応じてくれるものの、
次第に反応が薄くなる。

そこで焦り、さらに心身の不調を訴えかける。

それにすら応じてくれなくなる。

勘違いしてしまいがちなのですが、同情は愛情ではないため
関心を持ってもらえないのです。

あなたの辛い姿を見ていると自分まで暗くしんどくなってしまうため、
あなたを遠ざけようとしてしまうのでしょう。

そして『恋人ではない自分には支えられないので無理です』と
元恋人がそのままフェードアウトしてしまう。

すがればすがるほど、頑なにあなたを拒否してしまう。

元恋人に情があっただけに、これではとても残念です。

そうならないためにも、元気になった姿を見せて下さい。
元恋人が好きだった、元気で明るいあなたに戻りましょう。

「あの時は心配をかけて悪かったね!今はこの通りすっかり
 元気になったので、もう大丈夫だよ!」

このような姿勢でいた方が、元恋人もほっと安心し
あなたのたくましさにも好感を持つでしょう。

そこで初めてスタートラインに立てるのではないかと私は考えております。

別れ際には、重たい、束縛、価値観の違いによる憤りなど、
大抵負の感情が関係しています。

それを思い出させてしまうと、なかなか先には進めないと思いますので、
なるべく表に見せませんように。

同情でつなぎとめるのではなく、新鮮な印象を与え、
いつの間にか気になってしまうようなあなたでいて下さいね!

復縁アドバイザー 浅海・福島

メールアドレス:
誕生日:(例1988/04/01)
性別: 男性女性

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