最初の言葉にとらわれ過ぎてしまっている - 元カノと復縁する方法

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最初の言葉にとらわれ過ぎてしまっている


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こんばんは、復縁アドバイザーの福島です。

明けましておめでとうございます!

いよいよ2012年となりました。

今年こそは復縁するぞ!と士気が上がったことと思います。

私もお役に立てるようどんどんご返答していこうと思っております。

また今年も頑張りましょう!


さて、この年始休暇中久しぶりに友人に会った時のことです。

ふと恋愛話になり、そこから復縁という言葉が出た時友人は、

『別れた相手とよりを戻したいと思ったことはない』

とザックリ切りだされてしまいました(笑)


あなたも周りから『次の人に進んだ方が良いよ』と
言われたことがあるのではないでしょうか。

彼(彼女)への想いを説明しても理解を得られず、
いつしか誰にも言えなくなってはいませんか?

私は友人に、別れた相手のことは今も嫌いか聞いてみました。

友人の答えは

『よほど嫌なことをされたのでなければ嫌いではない』

でした。

それを聞き、やはりそういうものなのだと思いました。

ではなぜよりを戻したいと思わないのかと問いかけたところ、

『終わったことだから』

こちらも予想通りの答えでした。

ダメ押しで、終わった相手を好きになることはないかと
聞いてみました。

すると

『ないとは思う。でも別にそれ以上嫌いになることもないし、
 縁があれば戻ることもあるのかもしれない』

でした。

この一連の流れを見ると分かるように、友人は初め
よりを戻すことはない、と断定的でした。

しかしひとつひとつ確認していくと、結果的には
縁があれば戻るかもしれない、と全く違ったものになっています。

これは復縁までの道のりを大まかにしたものだと思います。

最初はない、と思った。

だからといって嫌っているとは限らない。

先のことは自分でも分からないと自覚している。

ご相談を拝見していると、彼(彼女)の『復縁はない』
という最初の言葉にとらわれ過ぎてしまっているように思います。

結果不安要素ばかりに目を奪われ、辛い、ムリだと
追い詰められてしまうのでしょう。

大抵の場合、そこまで嫌われていないと思います。

たまにでもメールに返事をくれたり、挨拶すれば
応じてくれるのがその証拠です。

誘いに応じてもらえたり、彼(彼女)からお誘いがあるなら
さらに好意的に見てくれていることでしょう。

その場合何を考えているのか分からない、という違う
不安があるかもしれません。

ですが0か10でなく、6や7、場合によっては
8や9付近にいるかもしれませんよね。

先の流れで言えば、今あなたはひとつひとつ
確認作業をしているのだと思います。

2012年辰年、あなたにとってどんな一年になるか
考えるとワクワクしますね。

グイグイと天に昇る辰のような、飛躍の年となりますように!

復縁アドバイザー 浅海・福島

メールアドレス:
誕生日:(例1988/04/01)
性別: 男性女性

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