自分に原因があるんだと気付くことができました - 元カノと復縁する方法

復縁 方法

復縁 方法!自分で出来る!元カノと復縁する方法

自分で出来る!プロに頼らず、彼女と復縁する方法を公開!彼女とよりを戻す
ノウハウを伝授します。

HOME > 復縁成功者の声 > 自分に原因があるんだと気付くことができました

自分に原因があるんだと気付くことができました


この記事をはてなブックマークに追加

ご購入の時期

2010年10月頃


当サイトのサービスで役立ったもの(複数可)

・マニュアル
・通常メルマガ
・特別メルマガ

マニュアルの最も参考になった部分

自己改革の部分やパターン別の復縁方法など。

マニュアルのご感想

私の場合は特にパターン別のところが参考になりました。
自己改革も、魅力ダウン系だったと気付きました。
最初は別れた原因は彼の身勝手だと思ってましたが、これを
読んで自分に原因があるんだと気付くことができました。

復縁の状況

もともと彼が強く言い寄ってきたのでスタートした交際でした。
私はきっとそれに安心してしまったのだと思います。
いつもわがままを言ったり、彼を嫉妬させるようなことばかり
言ってしまってました。

いつものように喧嘩をした後、彼の様子がおかしくて
その後何とか仲直りしたんですが、それからもメールの返事が
なかったり、休みの日も仕事と明らかな嘘をつくようになりました。

問い詰めたところ、別れを言われました。
私は頭にきて、彼を責めて酷いことを言ってそのまま帰りました。

どうせ何日かすれば謝りに来るだろうと思ってたのに、それきりで
不安になって電話しても出てもらえなくて、メールしたら
拒否されてました。

それからしばらく何もしなかったんですが、やっぱり復縁したいと
思って、でもメールもできなくて、藁にもすがる思いで浅海さんの
マニュアルを読みました。

私にとっては反省することや、驚かされることが沢山書いてあり
こんな自分でも復縁して良いんだと思えました。それに、自分にも
できるんだと思いました。

それで計画を立てて、まずは会おうと思って動いてました。
彼がよく行くお店で会うことができて、それからメールの解除を
してもらえました。

わがままだった所が変わったと思ってもらえるように3点セットに
気を付けてメールしたりしてました。
だんだん彼も付き合っていた頃のように絵文字を付けてくれたり
電話もできるようになりました。

それで反省をしたという話をして、彼も自分も悪かったと
言ってくれて、しばらくは曖昧な関係だったのですが、
つい先日「もう1回付き合ってみよう」って言ってくれました。

メッセージ・ご意見

初めまして、復縁のご報告をさせていただきます。
いつもメルマガやマニュアルで元気をもらってました。
彼を失って、何もかも無くなってしまったような気持ちの時に
一筋の光が見えたような気がしました。
今でもその時のドキドキする気持ちや、半信半疑な気持ちを
懐かしく思い出します。

おかげさまで復縁できて、あの時に浅海さんを信じて良かった
と思っています。本当にありがとうございました。
これからもお体に気を付けて頑張って下さい。

今復縁を考えている方々へのアドバイスをお願いします

きっとあの時の私と同じように、「本当に私なんかが復縁できるの?」
と思いながら読んでいる人もいると思います。
私もそうでした。マニュアルを読んだ時も「復縁できる!」という
気持ちと、「本当かな?」という気持ちが半分で、でもやってみよう
という勢いだけで復縁できたような気がします。

やっぱり、最後はやるかやらないかだと思います。
絶対復縁できるので、頑張って下さい。


※個人情報・マニュアルの内容に関わる部分などを
  一部変更して記載しています。

ご報告ありがとうございます!
彼に直接会いに行くのはタイミングも勇気も必要だったと思います。
それでも「やってみよう」と思ったTさんだからこそ、きっと
復縁も引き寄せられたのだと思います。

仰る通り、中には「無理だよ・・・」と行動しないまま諦めてしまう
方もいらっしゃると思います。ここが成功の境目なのかもしれません。
ぜひこれからも彼と楽しく、彼に優しく(笑)、お付き合いください。
応援しています!

復縁アドバイザー 浅海・福島

メールアドレス:
誕生日:(例1988/04/01)
性別: 男性女性

⇒復縁メルマガをもっと読みやすく!!
カテゴリー分けしてこちらからバックナンバーをお読み頂けます。


この記事をはてなブックマークに追加

PageTop



HOME - 復縁する方法 - お申し込み - お問い合わせ - 特定商取引法 - プライバシーポリシー - リンクについて - サイトマップ


元カノと復縁する方法 内の記事・写真・アーカイブ・ドキュメントなど、全てのコンテンツの無断複写・転載等を禁じます。